自社運営だから、
机上の空論で終わらない
情報を集めて公開するだけではなく、見てもらうための導線づくり、更新の続けやすさ、問い合わせや回遊につながる設計まで、運営者として日々改善を重ねています。
ファクシアでは、Webサイトを制作するだけでなく、自社でもポータルサイトを運営しています。
日々の更新、情報整理、見せ方の工夫、導線改善まで実際に運営しているからこそ、机上の提案ではない実践的な知見があります。
ユーザーにとって使いやすく、運営側にとって続けやすいサイト設計を大切にしながら、サービス全体を育てていく取り組みを行っています。
PORTAL SITE
ファクシアが運営する「学生幹事ナビ」は、合宿・研修・サークル旅行・卒業旅行など、学生の団体利用に向いた施設や体験を探せるポータルサイトです。エリアや目的、キーワード、特集から探しやすい導線を整え、幹事さんが比較しやすい情報設計を大切にしています。
実際に自社でポータルサイトを運営しているからこそ、企画段階だけでなく、公開後の改善、更新のしやすさ、情報の見せ方まで踏み込んで考えられます。
情報を集めて公開するだけではなく、見てもらうための導線づくり、更新の続けやすさ、問い合わせや回遊につながる設計まで、運営者として日々改善を重ねています。
コンテンツ企画、ページ制作、画像やバナー、運用中の見直しまでを一貫して実践。サイトを育てる目線を、他のWeb施策にもそのまま活かしています。
使う人にとってわかりやすいことと、運営する側が続けやすいことの両立を重視。見た目だけでなく、運用後まで見据えた設計を大切にしています。